お召し上がり方
グラノーラの美味しいお召し上がり方をご紹介します。
Scene 1 ”そのままつまんで”
Akatsukiのグラノーラは、
塊が大きな"クランブル"グラノーラ。
つまんでそのままスナックとしても、
美味しくお召し上がりいただけます。
ナッツやフルーツがたくさんなので
一つひとつ選びながらつまむのも楽しさの一つ。
忙しい時にお腹を満たしたい時、
おやつや、ちょっと小腹がすいた時にもおすすめです。
食物繊維・ビタミン・ミネラルが豊かに含まれるため、
健康的な食事・おやつに。
Scene 2 ”牛乳に浸して”
グラノーラ、シリアルの王道のお召し上がり方。
牛乳をかければ、たちまち栄養満点の一皿に。
忙しい時、朝はもちろん、昼・夜もこの一皿ですませてしまうというお声もいただきます。
ボウルに50gほどのグラノーラを入れ、
牛乳をお好きなだけ注ぐだけ。
フルーツを添え、少し優雅な朝食としても。
Scene 3 "ヨーグルトの上にのせて"
無糖プレーンヨーグルトに
グラノーラを乗せ、
メープルシロップ・はちみつを垂らしていただくだけ。
簡単なのに満足感のある一皿に。
グラノーラ自体は、有機メープルシロップとフルーツの自然の甘みを大切にしているため、
後からかけるメープルシロップ・はちみつの甘味でヨーグルトの酸味を抑えます。
お家にいながら、
ホテルやカフェのモーニングを食べているかのよう。
Scene 4 "アイスに添えて"

アイスクリームに乗せ、ミニパフェとして。
Akatsuki特有の グラノーラ生地の塊感、
ナッツやフルーツの風味の豊かさと
つめたいアイスクリームのマリアージュで
嬉しいデザートに。
お好みで、
スポンジ生地やクッキー、フルーツとともに
自分だけのオリジナルパフェを作るのもおすすめです。
Scene 5 "ホットミルクでポリッジ(洋風おかゆ)に"
寒いときは、ホットミルクをそそいで
朝の目覚めの一杯に。
最初はさくさく、
少し時間をおけば、温かいミルクに
グラノーラのオートミールがふやけて
とろっと、おかゆのように。
ショコラ系のグラノーラは
ミルクに溶け出し
ホットチョコレートのように、
紅茶・お茶系のグラノーラは
ラテのように。
Scene 6 "サラダやスープに添えて"

サラダやポタージュスープに散らして
風味と食感のアクセントに。
レーズンなどのドライフルーツの甘味を
サラダとスープの塩味に合わせることで
新たな美味しさの新発見を。